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WEBサイト、ページ表示速度の改善で離脱率を下げる

2019/03/01 全て 運用 SEO対策 集客

WEBサイト、ページ表示速度の改善で離脱率を下げる

seedポイント!

・ページ表示速度は検索順位の要因に
・Googleの診断ツールで検証を
・表示速度を改善にするには、画像、CSS・JavaScript、キャッシュ

Google検索にて順位を上げる要因の1つにページ表示速度があります。

URLを入力するだけで約1分程度で表示速度・離脱率を診断できるGoogleのツールがありますので、ぜひ利用してみてください。

testmysite.withgoogle.com/intl/ja-jp

同じ業界サイトでの表示速度の比較や、テスト結果の詳しいレポートも取得することができます。

表示速度を改善するにはいくつかの施策があります。

1. 画像を最適化する
2. CSS・JavaScriptを最適化する
3. ブラウザのキャッシュを活用する

例えばキャッシュ活用。

ワードプレスであれば、超高速キャッシュエンジン「WP Super Cache」プラグインなども利用できますので、比較的素早く改善可能です。

サイト運営後、ある程度期間が経つと改修が大規模になりますので、できる限り初期制作時に考慮して開発を進めましょう。

シードでは検索エンジンに最適化したWEBサイト制作を心掛けています。

興味がありましたらぜひお問い合わせください。

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